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・制御部において、これまでにない「高速マーク追従処理」を実現し、
下記の性能UPを果たすことができました。
・高速運転時の「マークずれ」頻度が激減
・包材交換後もすぐにマークが合う
・シールロール構成を変えずに、広範囲の袋サイズ変更が可能
・マークピッチに完全追従が可能な為、マークピッチが1袋毎に違う
ような特殊な袋も生産可能
・機械基幹部を高精度・高剛性な一体部品で形成し、
長期運用に耐え得る構成となっています。
・シールロールや多種オプションが合計5段まで増設可能です。
選択の幅が広がり、より多くのニーズにお応えすることが
可能となりました。
例).レトルトパウチ等のシールが困難な包材の場合の構成
縦シール→ノッチ装置→3段横シール装置
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