Case Studyスティック包装袋の高速生産

1台で1分間に1000袋を超える安定生産が可能となります。
当時日本で最初に、多列スティック包装機にサーボモーターと制御ユニットを搭載し、
高精度、高速生産可能な多列スティック包装機を開発しました。(FC1000)
また、上記構成によってパネル入力で袋長さが容易に変更可能となり、これにより品種変更作業時間や
ミスを減らし、お客様の作業現場における大幅なコストダウンを実現しました。
基本特許成立済み。(特許第3585638号、他8ヶ国で特許保有)